プロフィール

Kenj
楽しそうなことは全部やりたい
本当は1番やりたいのはハードエンデューロ
#CGCを許さない とかって言ってみたい

男3人 地元で焚火 

2024年1月9日

一人でのキャンプはソロキャン
家族と行けばファミキャン
では男同士でのそれは何と表すのでしょうか
夜はまだ寒い4月末
誘い文句は
「焚火しようぜ」
ですが軽めのBBQもいきます。
燃やせそうな木が付近になかったためホムセンにて薪も準備する。
薪は初めて買ったが300円ちょっとで手に入るのかー
焼けてない食材の絵は美味そうに見えないね
私は食にあまり興味がないので。調理はしない。
アンジャッシュの児島さんは魚の種類もレタスとキャベツの違いもよくわからないそうですが
私も近いものがありまあす。
ただ焼いて食えるものだけをチョイス。
調味料は醤油と塩コショウのみ。
タケノコとエリンギは味がしなかった。
焚火の醸し出す雰囲気、それを崩さないよう配慮しつつ作業をサポートする照明の設置。
要は手元を上から照らしたいよねっていう
木の枝3つ取りやぐらを作る。
これ作った瞬間、自分らのワイルド感に酔いしれました。
光の高さ、ベストでした。
火を囲んでのんびりしながら
飲み食いして近況、仕事、家族のこと話す時間  いいね。
日付が変わるころようやくJが登場。
中学の友達とこうして今も遊び続けている。
童貞だった3人が今はそれぞれの家庭を築いている。
僕は都会の楽しさを知らないが
これはこれで大切にすべきものな気がする。
昔は公園で焚火して通報されたことが何度かある。
だけど今はスノーピークの焚火台で迷惑のかからない場所で遊んでいる。
小次郎は睡魔と闘いながら徒歩で帰宅。
私も寝たいのだが夜型のJが許してくれない。
次から次へと薪をくべる。
よく探したら大きな朽木があった。
運んできてのこぎりでカットしてくべる。
そのまま朝。
眠気は我慢。
寒さも我慢。
彼との夜遊びはいつだってこうです。
オールの後の二日間はグダグダ。
妻の焚火への印象は増々悪化
妻を怒らせる、これもまたワイルド
今頃あいつらも家で怒られてればいい
ユニフレームケトル
もうギトギト。